学校紹介

学校教育目標    

☆ルールをまもる子    ☆チームワークをつくる子    ☆ベストをつくす子

児童数(令和元年5月20日現在)

学年 人数
1学年  79人
2学年 100人
3学年 116人
4学年  86人
5学年 108人
6学年 133人

三芳小学校のあゆみ

明治7年 2月 1日 藤久保学校を広源寺に開く
 17年 6月 5日 藤久保学校校舎を現地に移し、興護学校と改称す。 
      6月   藤久保学校校舎を現地に移し、興護学校と改称す。
  22年 6月   町村制施行に伴い、尋常小学三芳学校と改称す。
        上富、竹間沢に分教室を置く。
  41年 4月 1日 小学校に高等科を併置し、三芳尋常高等小学校と改称す。
大正4年 4月 2日 学区制を廃し、三芳尋常高等小学校(本校)とす。
        第一分教場(上富)・第二分教場(竹間沢)を置く。
昭和16年 4月 1日 三芳国民学校と改称する。
  22年 4月 1日 新学制により、三芳村立小学校と改称する。
  28年 6月 2日 小・中合同PTAを発足する。
  29年 6月 5日 「2階建て校舎新築」この日を開校記念日とする。
  32年 1月 9日 第二分校(竹間沢)焼失する。
  32年 4月 19日 第二分校竣工式を行う。
  38年 4月 22日 三芳村学校給食センター(校地内)竣工式を行う。
  39年 2月 28日 保健優良校として、表彰される。
  41年 1月 31日 県教委委嘱による、「学校保健衛生」の研究発表を行う。
  42年 4月 1日 合同PTAが分離し、三芳小学校PTAが独立する。
  42年 12月    校旗を制定する。
  43年 1月    校歌を制定する。
  44年 2月 21日 西校舎(鉄筋3階建)竣工式を行う。
  44年 4月 1日 特殊学級を設立する。  
  45年 4月 1日 藤久保小学校が分離独立する。
  45年 11月 3日 町制施行に伴い、三芳町立三芳小学校と改称する。
  47年 4月 1日 上富小学校が分離独立する。
  48年 7月 11日 プール竣工式を行う。
  50年 4月 1日 唐沢小学校が分離独立する。
  51年 3月 27日 東校舎(鉄筋3階建・屋内体育館)竣工式を行う。
  54年 2月 1日 町教委委嘱による、「算数教育」の研究発表を行う。
  56年 2月 24日 町教委委嘱による、「安全教育」の研究発表を行う。
平成元年 11月 12日 開校100周年記念式典を挙行する。
          記念像「まなびあい」を設置し、除幕式を行う。
  3年 11月 12日 町教委委嘱による、「社会教育」の研究発表を行う。
  4年 5月 1日 町教委委嘱による、「生徒指導先進校先進校」の研究発表を行う。
  5年 4月 学校研究として「国語科」の研究を行う。
  6年 3月 飼育舎を設置する。
  7年 4月 埼玉県社会福祉協議会より、福祉協力校の指定を受ける。
  9年 5月 図書室全面改修。コンピュータ設置。
  9年 6月 19日 町教委による、「生徒指導」の研究委嘱を受ける。
  9年 8月 体育館屋根全面改修。
  10年 4月 三芳町社会福祉協議会より社会福祉校の指定を受ける。
  11年 1月 27日 町教委委嘱による、「生徒指導」の研究発表を行う。
  11年 5月 27日 町教委よる、「算数科」の研究委嘱を受ける。
  12年 11月 29日 町教委委嘱による、「算数科」の研究発表を行う。
  14年 11月 8日 埼玉県小学校体育授業研究研究発表を行う。
  15年 8月 校舎内装工事及び校舎屋上雨漏れ防止工事を行う。
  16年 7月 ・8月 校舎内外給配水管工事を行う。
  17年 7月 ・8月 西校舎改修工事を行う。
  18年 11月 町教委委嘱により、まなびあいの教育「学級経営」の発表を行う。
  21年 1月 28日 町教委委嘱による、「国語科」の研究委嘱を受ける。
  21年 6月 4日 開校120周年記念式典を挙行する。
  22年 11月 30日 町教委委嘱による、「国語科」の研究発表を行う。
  22年 12月 耐震補強工事竣工。
  24年 6月 20日 町教委による、「算数科」の研究委嘱を受ける。
  26年 6月 12日 町教委による「国語科」の研究委嘱を受ける。
  27年 5月 18日 町教委による「国語科」の研究委嘱を受ける。
  27年 8月 空調機工事。
  28年 11月 25日 町教委委嘱による「国語科」の研究発表を行う。
  29年 4月 10日 町教委による「アクティブラーニング」の研究委嘱を受ける。
  30年 4月 9日 町教委による「道徳科・特別活動」の研究委嘱を受ける。
          「主体的・対話的で深い学びを展開する道徳科の授業
          ~よりよい人間関係を築く態度が育つ特別活動の充実とともに~」

「まなびあい」の像